頼るは一時の恥、頼らぬは一生の後悔

福岡からこんにちは!
最近仕事をしていてよく感じること。
人は自分が思っている以上に頼られることが嫌じゃない。
 
「これなんで聞かなかったの?」
「なんでこうしたの?」
となる前に、早くから質問・相談をしておけばもっと良い結果になることが多々あります。
勝手に自分で
「相手にこんなこと聞いたら失礼だよな」「頼ったら申し訳ないな」と線を引くことがあるのですが、頼らずそのまま進めて問題を起こすより120%マシです。
勿論、自分で何も考えず、何も答えを出さないまま相手に頼ることは良くないです。
ただ、自分が考えた方針の結果に対してFBを貰える相手がいるなら、出来る限りした方がいいし、それで相手の成果にもつながるなら尚更です。
相手にどこまで頼って良いかは、その時々の忙しさによって変わります。
基本的には忙しい、けど勝手に無理だと決めつけてる位なら怒られてでも一度相手に頼ってみる。その結果ダメなら仕方ないし、いけたらラッキー。
自分で無理だと決めつけず、何事にも挑戦してみるのがオススメです。
さ、自分も一人で乗り越えようとしすぎる傾向があるので、
もう少し頼らないとなーという次回の意味も込めて。
(既に頼りすぎてる人はごめんなさい)
平井達也